Japan Asia Group JAGフィールド株式会社

当社新規事業BIM・VR設計受託事業の紹介

当社では建設業界における人材サービスから派生した新たな事業として、BIM・図面設計受託サービスを行っております。
プレゼンテーション資料作成から意匠・構造・設備・施工現場支援・ファシリティーマネージメント等の維持管理の分野まで、ワンストップでのIT技術サポートサービスを提供。大手建設会社等において豊富な経験と実績を持つ“BIMのプロフェッショナル”がお客様のご要望にお応えいたします。
BIM・図面設計受託のみならず、「BIMの社内研修を行ってほしい」などのニーズにも柔軟に対応いたしますので、お気軽にご相談ください。

お問い合わせ・ご相談はこちら TEL0120-129-001 アドレスsolution@jag-fld.com

詳しくはこちらをご覧ください。
https://www.jag-fld.com/service/bim-vr-design/

『福利厚生倶楽部』について

このたび、当社は㈱リロクラブが提供する『福利厚生倶楽部』に正式加入する事になりました。

従業員またはご家族の方がご利用できる福利厚生サービスです(宿泊サービスは3親等まで利用可能)。

リゾート・レジャー・スパ・ショッピング・グルメ・エステなど毎日の暮らしやオフタイムを充実させる多彩なメニューが満載。

各種施設やサービスを特別割引価格にてご利用いただけます。

 

◆◆全国約3,800ヶ所のスポーツクラブ、約600ヶ所のゴルフ場をお得に利用可能◇◇

◇◇その他、旅館・ホテル・パーケージツアー・飲食店・映画館などの割引サービスが充実◆◆

 

◎映画、カラオケ、テーマパーク、スポーツ観戦などお得なサービスを利用可能

◎育児支援・・・一時保育補助制度、月極保育補助制度などの育児支援が充実。さらに全国3,000ヶ所以上の

        保育施設との連携。育児相談・ベビーシッター利用支援・家事代行など

◎自己啓発支援・・・eラーニング300コース以上をご用意                          

◎美容・健康増進支援・・・フィットネスクラブ・リラクゼーション・レジャー施設などの割引補助

◎介護支援・・・介護グッズ購入補助など

詳細は下記HPでもご覧いただけます。

www.fukuri.jp/jag-fld-benefit

【メディア掲載】各種メディアに弊社調査記事「自然災害と復興事業に関する調査」が取り上げられました。

弊社がリリースした「自然災害と復興事業に関する調査」の調査記事が各種メディアに取り上げられました。

 

Infoseekニュース

https://news.infoseek.co.jp/article/prtimes_000000003_000048195/

 

エキサイトニュース

https://www.excite.co.jp/news/article/Prtimes_2020-01-30-48195-3/

 

記事元(PR TIMES)はこちらになりますので、ぜひご覧ください。

https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000003.000048195.html

【20~30代の関心はどこに!?】2019年の自然災害経験から、7割以上が社会貢献への意識が変化したと回答…!

弊社では、20代〜30代の男女を対象に『自然災害と復興事業に関する調査』を実施し、若者の災害ボランティアへの意識について調査しました。

 

◆約3人に1人が「ボランティア活動への参加経験あり」と回答!災害への協力や支援をした方は?

 

まず、「ボランティア活動の参加経験はありますか?」と質問したところ、約3人に1人が『ある(34.8%)』と回答しました。

 

また、「災害に対しての協力や支援を行った経験はありますか?」との問いに対しては、約5人に1人の方が『ある(23.4%)』と回答しました、

 

具体的にどのような災害への活動を行ったか聞いたところ、『東日本大震災(64.6%)』と回答した方が最も多く、次いで『台風19号(12.8%)』『熊本地震(11.3%)』『北海道地震(3.9%)』と続きました。東日本大震災が、ボランティアへの意識を変えるキッカケとなったと考えられます。

 

具体的にどのような協力や支援を行ったのか聞いてみたところ、

 

・「店に募金箱が置いてあったら出来るだけ募金する」(20代/女性)

・「ネット募金」(20代/女性)

・「瓦礫の撤去や食料の支援を行った」(30代/男性)

・「土砂の運搬などの復興支援」(30代/男性)

・「現地にて支援介護を行った」(30代/女性)

 

などの回答が寄せられました。

 

◆社会貢献に対しての意識の変化は?

 

では、ボランティア活動や、災害への協力や支援に携わったことで社会貢献に対する意識に変化は起きたのでしょうか?

 

そこで、「ボランティア活動を行った結果、社会貢献に対しての意識は変わりましたか?」と質問したところ、7割以上の方が『はい(74.9%)』と回答しました。ボランティア活動を行った方の多くが、参加したことで社会貢献への意識に変化が起きたようです。

 

近年、災害の連続と大規模被災からの復興がより身近になってきたことから、「機会があれば今後ボランティア活動に参加したいですか?」と質問したところ、『積極的に参加したい(13.8%)』『休日だけ参加したい(33.5%)』と半数近くの方が、『参加したい』と回答しました。

 

◆働きながら社会貢献や復興事業に関わりたいですか?

 

「今後、働く上で社会貢献や復興に携わる事業に興味がありますか?」と質問したところ、『とても興味がある(11.7%)』『どちらかといえば興味がある(42.0%)』と半数以上の方が、『興味がある』と回答しました。

 

これまでのボランティア活動の参加を通して、もっと社会貢献や復興事業に携わりたいと考える方が多いことが伺えます。

 

今回の調査で、20~30代男女の自然災害へのボランティアに関する実態が明らかになりました。

 

災害ボランティアに対する関心が高くなっているということは、自分自身が働く上でも社会貢献度や復興に携わる職種であれば、より社会貢献性も高く、満足度ややりがいも求めていけるのではないでしょうか。

 

復興に携わる働き方の一つとして、挙げられる業界が建築・土木です。社会貢献性や復興に携わる事業に興味がある方や、建設業界に従事している方でより良い条件のお仕事探しをしているという方は、ぜひ一度弊社までお問い合わせください。

 

※調査結果の詳細はこちらに掲載されております。

https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000003.000048195.html

【定年後に欲しい最低収入額は?】6割以上が定年後も働きたいと回答!働かなければならない根本的な問題とは?

弊社では、40代後半~50代の有職者男女を対象に、「プレシニア(40代後半~50代)世代の老後に関する意識調査」を実施しました。

 

現代の日本は「人口の減少」と「少子高齢化」という大きな問題を抱えています。なかでも、労働力の主体である生産年齢人口(15歳~64歳)の減少は致命的ともいえます。そこで政府は解決策として働き方改革に着手し、「高齢者の就業促進」(出典元:第7回働き方改革実現会議 高齢者の就業促進について/厚生労働省)を積極的に進めてきました。

 

こうした背景を機に、ほとんどの企業が65歳での定年制を導入。定年後の雇用継続や高齢者が安定して働ける仕組みづくり等、社会が著しく変化する中で、これから定年を迎える40代後半~50代のプレシニア世代は老後に対してどのような考えを持っているのでしょうか?

 

◆6割以上は定年後も働き続けたい!働きたい理由と働きたくない理由を公開!

 

「定年後も働き続けたいですか?」の問いに対し、6割以上の方が「はい」(63.9%)と回答しました。「はい」と回答した理由としては、「老後の生活に不安を感じているから」(76.1%)が最も多く、次いで「働くことが好きだから」(9.5%)、「何をしていいかわからないから」(6.9%)、「定年の概念が無いから」(5.5%)と続きました。

 

「いいえ」と回答した方の理由としては、「趣味に力を入れたい」(42.4%)が最も多く、次いで「仕事しかしてこなかったからゆっくりしたい」(37.3%)、「家族サービスをしたい」(10.0%)、「預貯金に余裕があるから働く必要がない」(4.3%)と続きました。

 

これらの結果から、多くの方が老後の生活に不安を抱えていることがわかりました。また、「定年後に働き続けたくない」と回答した方のうち、「預貯金に余裕があるから働く必要がない」という方は少数であり、多くの方が老後に金銭的な問題を抱えていることがうかがえます。

 

◆今のままでは老後資金がまかなえない!?将来欲しい最低月収額とは?

 

「現在の預貯金で老後資金をまかなえますか?」の問いに対しては、9割近くが「いいえ」(87.0%)と回答。老後資金に不安を抱えている方は大変多いことがうかがえます。

 

では、老後はいくらあれば生活できるのでしょうか?「定年後に得たい最低月収を教えてください」と質問したところ、「10万円以上20万円未満」(45.8%)という回答が最も多く、次いで「20万円以上30万円未満」(37.1%)、「30万円以上40万円未満」(11.2%)、「50万円以上 」(4.3%)、「40万円以上50万円未満」(1.6%)と続きました。

 

「10万円以上20万円未満」が最も多く、現実的な金額を選択している結果となりました。

 

 

◆定年後は“経験を活かす”ことができ、“自分に合った仕事”をすることが重要。

 

冒頭でも述べた生産年齢人口の減少に伴い、定年の引き上げも検討される中、やはり「生涯現役」であり続けることが重要ではないでしょうか。しかし、働き続けることに対して不安に思っている方も少なくないようです。

 

そこで、「定年後に働くことについての不安を教えてください」と質問したところ、「体力や健康面が不安」(53.9%)という回答が最も多く、次いで「手に職や資格がない」(24.4%)、「モチベーションの維持」(13.1.%)、「最新の技術についていけるか不安」(7.3%)と続きました。

 

豊かな老後を送るためには、やはり経験を活かした仕事で、自分に合った働き方をすることが重要でしょう。

 

今回のアンケート調査では、定年後も働きたい方の理由として、「老後の生活に不安を感じているから」「働くことが好きだから」と回答されている方が多数いることから、「仕事の動機」は<生活>と<やりがい>であることが分かりました。建設業界は体力が必要というイメージがあるかもしれませんが、実は経験を積めば積むほど、定年を過ぎてもやりがいを持って長く働き続けることができるのです。

 

<NEWS>

 

弊社がリリースした「プレシニア(40代後半~50代)世代の老後に関する意識調査」の記事が各種メディアに取り上げられました。

 

時事ドットコム

https://www.jiji.com/jc/article?k=000000002.000048195&g=prt

 

exciteニュース

https://www.excite.co.jp/news/article/Prtimes_2019-12-05-48195-2/

 

All About NEWS

https://news.allabout.co.jp/articles/p/000000002.000048195/

 

記事元(PR TIMES)はこちらになりますので、ぜひご覧ください。

https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000002.000048195.html